この肉体はいつ何時どんな変に会わないとも限らない。それどころか、今現にどんな変がこの肉体のうちに起こりつつあるかもしれない。そうして自分は全く知らずにいる。恐ろしい事だ。
さてと。
最近生活パターンがマンネリ化しているので、何か新しいことを始めたい、と思いたち、英会話の入門書を買ってきました。
よく昼ごはんを食べに行く店にスコットというアメリカ人がいるのですが、彼と英語で会話するのが、当面の目標。(スコットは日本語ペラペラです)
メールチェックのときに、ニュースも見たんですけど、「再生・細胞医療の共同診療」報告書取りまとめへ議論という話がニュースになっていますね。ふーん、そうなんだ。
【「再生・細胞医療の共同診療」報告書取りまとめへ議論】 厚生労働省の「再生医療における制度的枠組みに関する検討会」(座長=永井良三・東大大学院医学系研究科教授)は12月14日、第5回会合を開き、「再生・細胞医療における共同での診療」についての報告書の骨子案をめぐり議論した。来年2月15日に開催予定の次回会合で報告書を取りまとめる予定だ。 骨子案は、▽基本的な考え方▽診療の体制等▽共同の診療の条件▽加工医療機関について▽依頼医療機関について▽搬送について▽学会に期待される役割▽有効性や安全性など、治療効果の評価の在り方▽その他-の9本柱。 前回までの議論を踏まえ、「基本的な考え方」に「医療機関は患者がインフォームド・コンセント時の説明を理解できるよう支援するよう努める」などを追記。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091214-00000014-cbn-sociどうですか。「再生・細胞医療の共同診療」報告書取りまとめへ議論についてはしばらくの間要チェックだと思います。
よし、気分転換はここまでで、次の仕事にとりかかるとしますか。ちょっと面倒くさい作業があるんですけどね。
「再生・細胞医療の共同診療」報告書取りまとめへ議論といった関連の話題って、どういうわけか長く印象に残ってるんですよね。ナゼでしょうか。不思議だなぁ。
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