どんな困難な状況にあっても、解決策は必ずある。救いのない運命というものはない。
災難に合わせて、どこか一方の扉を開けて、救いの道を残している。
明け方目覚めてコンビニへ行った。
まだ多くの人が眠っている時間帯に、働いている人が居る場所へ行くというのは、なんだか不思議な感じです。
話は変わりますが、L・ローハンが番組ドタキャン、出演仲介者は父親というニュースをさっきネットで見かけました。こういう話題をみると、ついつい読んでしまいます。
L・ローハンが番組ドタキャン、出演仲介者は父親http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110217-00000858-reu-ent最近、今回みたいな話題が多いですよね。とにかく「L・ローハンが番組ドタキャン、出演仲介者は父親」なんていう話題は受け入れたくない、というのが個人的な意見です。まあ賛否両論あってしかるべきとは思うんですけど。
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